視聴:TOHO、『Though I Am an Inept Villainess』英語吹き替え版予告編を公開
監督 Mitsue Yamasaki 配給 TOHO animation 制作 Doga Kobo 公開 2026-07-26 プラットフォーム Crunchyroll · Hulu · Disney+ · Netflix(アジア) · 英語吹き替え版の初予告編 · TOHOがTVアニメーション『Though I Am an Inept Villainess』の英語吹き替え版予告編を公開しました。
制作 Doga Kobo
公開 2026-07-26
プラットフォーム Crunchyroll · Hulu · Disney+ · Netflix(アジア)
英語吹き替え版の初予告編
TOHOがTVアニメーション『Though I Am an Inept Villainess』の英語吹き替え版予告編を公開しました。サツキ・ナカムラによるライトノベルと漫画を原作とする本作は、皇宮で寵愛を受ける貴族令嬢コー・レイリンと、処刑を目前にした悪女シュ・ケイゲツの身体が魔法で入れ替わることで物語が始まります。
英語版では、Brianna Knickerbockerがコー・レイリン、Rebecca Wangがシュ・ケイゲツを演じます。Kaiji Tangはエイ・ギョメイ、Aleks Leはシンウ、Lizzie Freemanはリリを担当し、hololive EnglishのMori Calliopeもコー・トセツ役の声で参加しています。予告編では、入れ替わった状況に適応しながら皇宮の陰謀に立ち向かう2人の主人公の姿が、英語音声で初めて描かれます。
『Monthly Girls' Nozaki-kun』のMitsue Yamasakiが監督を務め、Yoshiko Nakamuraがシリーズ構成を担当しました。Ai Kikuchiがキャラクターデザインを手がけ、音楽はYukari Hashimoto、アニメーション制作はDoga Koboが担当しています。オープニング曲はmiletの「Sunny」、エンディング曲はRokudenashiの「Shooting Star」です。
英語吹き替え版は2026年7月26日からCrunchyroll、Hulu、Disney+で配信され、アジア地域ではNetflixでも視聴できます。この投稿は未確認のストーリーを付け加えず、TOHOとAnimation World Networkが公開した制作陣・声優・配給情報をもとにまとめています。